私が管理組合と戦ういきさつ  

 当ビルは10年目に初めて外装・塗装工事を始めた。
   (今から40年前) 当時は修繕の積立金ない。

 ここのビルは建設途中倒産して欠陥マンションである。
   一番恐ろしいことは、各室のトイレの排気口が1階から7階まで、
      筒向けで、火が出たら、一気に上部まで回る


 51世帯(最初は7階の住民が2部屋続きで買い、中を続けて1部屋として使い、
    売った時は、また2部屋にして売ったため、50世帯が51世帯になってしまった)
    のうち、15〜20室 くらいはオーナが外に出て、賃貸としている。

 地下に分譲の駐車場が14台(切り替えし部分以外)ある。
  当初は住居者が使用していたが、建物だけ売って、
    駐車場を貸している人も半分くらいいる。
  このために、鍵がかかっている駐車場に全く外部の人が出入りできる状態になっている。
  管理組合で買い取ることが出来るとよいが、お金が無いし、
     先方も利殖のために持っていたいであろうから売りはしない。

 上記から管理費・修繕積立金の他に駐車場管理費が別になければいけないはずだが
     ・・・ 現状としては、そこまで考えられていない。

 共用スペースのベランダに入居者が勝手にサンルーム作っていた。
    (1号系統に3箇所あった)
  管理組合でそれを注意しない(大規模修繕で組合の費用で撤去した)

 マンション完成の当時から廊下に排気口を出している人もいる。
  防災上にも健康上にも問題があるが最初からということで管理組合でそれを止めていない。


 また、管理人室も地下にあり、これも以前は管理人が 買って使用していた。
  今はその人は亡くなったので
管理組合が室料を支払って管理人室を借りている。
  本来はそこも管理組合で買いあげねばならない。

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工事T
 

これからの工事内容

 @ 電気の配線  それにともない、現在各室30Aであるのを
       50Aから60A使用できるようにする。
    もうくっついていて・・・非常に危険な状態と思う。

 A 防火設備
    防火感知器
    防火扉
    スプリンクラー

 B 笠木 (6○○号・7○○号・屋上):大規模修繕の

 C ガス管

 D 耐震の診断

 

 E 欠陥マンションゆえ火が出ると一気に排気口より上部まで火が回る。
    トイレの排気口が1階より7階まで吹き抜けで火が出たら数秒で上部に広がる・・・
     昔はこの作りもあったようで各室より廊下天井にパイプを這わせ壁外面に出すには
     いくらくらい費用がかかるのか?

 

 F  サッシュ取り替え工事(特に東側)
 

工事続行    過去の手抜き工事の繰り返しと2億7千万の消え方
 

建替えの準備     その前に処理せねばならぬ問題点

無知と無関心、無責任に加えて老化


 外部にいるオーナーにこの現状を知らせていない問題点

 上記に加え、各室の給排水・ガス管をどれだけの部屋が取り替えているか
     ・・・把握・指導する必要が在る。

 地デジ対策の予算を組まねばならぬ。
 

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理事会のあり方T

理事会


 過去の理事会は年に1、2度殆ど修繕の報告などで特に話し合いも無いので皆出席 しない。

 全く無知と無関心、無責任の住民の中で修繕委員と管理会社のフロントマン
    (管理士の資格があるそうだが)2人だけの関係で、どんどん修理をしてお金を散らしている。



 これからは、「管理規約」もしっかり作り直し、「長期修繕計画」を立てねばならぬ。
  その年にたまたま前の修繕委員が持ち回りの理事になり、当然理事長になって、
  全く以前のように修繕委員と管理会社とだけの管理組合になってしまい、
  他の理事も出席しないので年に2、3度理事会が開かれただけであった。

 


 
組合の流れT


駐車場管理費の使い道と管理費と区別されているか?

 駐車場管理費の事
    区分所有者でない人の2台持っている駐車場は毎月2台分8000円弱を
    管理組合に支払い数万円の利益を得ている。
    こうした事からも管理費と駐車場管理費の収支ははっきり分けねばならない。

 1階の住民もエレベータの費用払っている状態を考えると、駐車場の入口などの
  費用、つまり管理費と駐車場管理費の収支は一体になっているようだ。
 

 

 

 修繕委員発足 ・管理会社

 今、明らかになった修繕委員の工事内容とお金の使い道
  
これは住民のためでなく、倒産寸前の業者を助けるためのものであった。

このような流れ

  最初の修繕委員であるのO・N両氏と当時の管理会社の Zさん達で
     修繕の必要箇所の説明や決算報告。
   →すんなり通る。(皆分からないのと無関心と楽だからのお任せ)

 

 理事会での話し合いは殆ど無く、上記からの説明を受けて、疑問も感じることなく、
  何年も印とサインを入れるだけの理事会が続いた。理事会としての責任も魅力も無く、
  より集まら無くなり修繕委員だけの一人歩き。


 その後住み込みの管理人がいな く、古ビルで修理もかさむので、
   2人の修繕委員が作られその紹介で当時「タワーズ」という名前の

  管理会社と契約して、通いの管理人と掃除などは別に契約して運営している。
 


 修繕委員の一人が亡くなり、もう一人の Nさんがビルの最初からの住人 の
  Uさんを加えて修繕委員を続行する。
  しかしUさんいわく「私は全く修繕の事分かりません」
     「理事会とはこういうこともするのですか」
   「会計の判を押したけれど私は会計分かりません。
      家内がプロだからやってもらっていたので、理事会に私の判が多くあるのです。」
     つまりUさんは役割を何も果たしていなかった!

  では修繕委員が2人でやっていると言うカモフラージュに使われていたのか?

 
  Uさんは理事会の開催方法も金銭のことも何も知らないと言われたが、
     もちろん修繕の事は分からず持ち回りの理事長を務めて翌年監事をしても
     総会議事録などの決算報告は、奥さんがやっていたと言う。
  つまりお飾りだけで、管理会社のフロントマンとNさんだけで
     お金がこれだけたまりましたから、
  綺麗にしましょうと、修理をして、
     その会計を奥さんに任せて判を押していただけの様子・・・


工事だけ続く。

 理事長の権利濫用 :A理事長の時 (駐車場も無法状態であった)
   当時7階のAさんは駐車場の切り返し部分の余剰スペースに、
     管理人と交替で自分の車を自由に停めていて注意しても改めなかった。
  最初の管理人は自家用車を無断で止めるだけでなく、
     勤務時間に私たちも使ってはいけない洗車を毎日する。
  思い余って会社に電話抗議したが「理事長が良いと言われるのだから良いでしょう。
  その問題はそちらで解決してください」との弁。
  管理人が定年退職してからも、当ビルの向かいの駐車場の管理の仕事した際も、
  こちらの駐車場に無断で置く。
     Oさんに電話して止めさせたが、どういう弱みか、誰一人注意しない。

 

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2002年〜2003年
修繕 委員の N・U両名は会合を要請しても拒否する。引継ぎもなし。


 排水管工事の借金がある中、エレベーターを取り替えねば危険な状態の折、
  『100万たまったからエレベータのかごを変えるときれいになりますよ』と
  当時の理事長のHさんのもとに修繕委員のNさんより提案がある。

 修繕委員の Nさんに長期修繕計画提出を依頼しても何も返答ないばかりか、
  修繕委員のことを少し言ったらUさんまでもが「何が言いたいんだ」とテーブルをたたきそれ以来
  N・Uさん両氏は理事会に出席しなく、その他以前の修理の領収書なども議事録もない。
  
管理会社のフロントマン空さんは理事会に
    主導権を持ち早く修繕 委員に権利を渡したがる。

  エレベータが危険であるため、見積書検討してこれらを次の理事長Kさんに託す。

ここで分かったことは平成5年以前は過去の修繕委員の修理記録を
管理会社が監修していたのに残していない。
(工事の資料・領収書など、議事録も全く無いことである。)

 

H理事長の成した事

 マンション敷地内に他の名義の土地があるのを見つけた。

 エレベータの見積もりを取り、三菱に絞り、 次会の理事長Kさんへ引き継ぐ。

 管理会社に契約内容を聞きたいと言っても、修繕以外の人間には無視であった。  
  管理会社に私は不審を抱く。

 この時、修繕委員を無くして、本来の理事会 、
    つまり管理組合自身が一番上にあり 、
    しっかりしなければと総会にて理事会を本当の意味で作る。


 理事会を月一度開く。誰でも参加・発言できるように理事会の日程を掲示板に貼る 。
    議事録を作る。
    そして一番大切な長期修繕計画を作る。
    100万を超える工事については総会にかける。

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2004年

 
前の理事 長の Hさんの資料のもとで次の理事長Kさんがエレベータ取替え工事(借金)と
  屋上防水 トップ工事
01020304)をした。   


   但し、Hさんが引継ぎをしたにもかかわらず長期修繕計画は作られていなかった。
  Kさんは当時のフロントマンに作らせて内緒にしていた。

 N・K両氏の問題

   Nさんは全く独断的である。Kさんも私たちが決めた「長期修繕計画」を
       自分だけのところに止め、申し送りしない。
       つまり2人の同じ特徴は、いつも彼らの意見を聞かないと 成り立たない状態にある。

   上記によってここの組合は、麻痺している。

   二人の特徴は、自分が工事発注人間になりたがる。しかし後始末はしない。

   (例T:N・・・理事会開催を他の理事に一切相談しない。
       総会議事録も改ざんする。フロントマンを抱き込む)

   (例U:K・・・消防点検の報告も、長期修繕計画も自分流に保管して、
     公表しないようにして、やはりいざと言う時は自分が主導権握りたくなる。
             「自分はプロだよ」とすごむ。
            ( これもフロントマン抱きこんで、理事会議事録改ざんした。)

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2005年

 第一声が、副理事長のOさんの『理事会 、毎月開かなくても今までのように、
  年1,2度にしましょう』と元修繕委員でもあり理事長のUさんに呼びかけることから始まった。

 最悪の理事会メンバーにて、大規模修繕に入る。

  大規模修繕の前に理事会の議事録、総会の議事録改ざんされ、
  それに全員が印・サインをしていることである。(相当な不振を抱くに足る)

私の部屋の真下に住むYさんの天井から水漏れの件:
 

 元修繕委員のNさんに Yさんが言ったらしく、サッシの見積もりが
    500万近く理事会に届けられた(H理事長のとき)が、それを直して  
    水漏れが止まる保証がないので大規模修繕を待つ。
  そこへ管理会社の フロントマンより理事会に建築設計事務所を紹介された。

 水漏れの件は外壁の修繕を発注した元修繕 委員が全く動かないので、
    組合にて、業者に点検・修理をしてもらう。

 

 水漏れ原因:

   私の部屋の東側外壁からであった。

   1 30年前、買った時リビングに大きなガス給湯器があり、
         8年経っているとの事でエアコンも同じと思い
      撤去依頼をして、全面改装を業者に頼んで、まだ実家であった名古屋に帰った。

   2 ところが当時のエアコンは、管だけでなく 、どの部屋もエアコンのそのままの形、
      大きさでで壁をくり抜かれていた。
      買った時はそういう状態を知らなくて8年も経過しているエアコンは
             全面改装の際に新しく、場所も違うところに設置した。


   3  一番最初の工事の M理事長の手により、初めてのずさんな外装・防水工事をして、
      きれいになったところで売り抜けて当時の主な理事はいなくなっていた。

   4 そのため東側の私の区分の手摺の壁との付け根のコーキングがしていないため
             下部の Yさん宅に水漏れして叱られたが、
              常時住んでいる状態でないので共有部分の手摺を自費にて取替え 、
      その旨を住み込みの管理人に当時の理事長のUさんに伝えるようにした。

    5 2の工事後が外壁であるにもかかわらず、コンクリートで埋めることなく
              処理してあった事と、3の工事の後に修繕委員がサッシ取り替え工事をした時に
              塗装もした訳だが4と同じくコーキングなどがしっかりされていないので
              東側壁面より雨水が入り水漏れした。

 U 理事長・O副理事長・ Y理事・監事K さんががサインして
  私が管理会社のフロントマンTさんにはめられた経緯。

   管理組合に 積立金もない。自分も工事の時、 住んでいなく業者任せであったため、
         70万余のところ40万前後負担しようとした。当時各部屋にエアコン は
         当時のエアコンは、管だけでなく 、どの部屋もエアコンのそのままの
         形、大きさでで壁をくり抜かれていた。
    誰一人コンクリーでふさぐことなく、簡易に穴を埋めてボードで押さえているだけと知った。
    ところでここで問題は、監事のKさんがフロントマン の田中さんにに理事会の議事録に
    「金子さんに非があるから40万前後はもってもらう」と改ざんさせ、
    私が回覧してきたその文に今度の理事会で話せばすむと 仕方なく
    サイン・捺印して次の副理事長のOさんへ回した。
    
    次回の理事会でその事は侵害である旨告げても、
         皆、サイン・捺印し ていて、悪びれる様子も弁解も無い。

   もう少し皆さんに分かり安く詳しく書こう

     大規模修繕の前に理事会の議事録、総会の議事録改ざんされ、
      それに全員が印・サインをしていることである。

     理事会の内容は後日フロントマンが理事会議事録を書いて、
             それを回覧して
             (理事長→副理事長のO→Y→私金子→監事のK)それぞれ署名・捺印していた。

     今回は回覧時、外国旅行から帰ったらポストに 回覧板があり
          
「金子さんに非があるから40万前後はもってもらう」
          
この内容を次回の理事会で話せば良いと、皆の前で「何故私に非があるのか?」
           ・・・と聞いてみた。
          
皆その議事録にサインしたはずが皆黙っている。
     理事会全員がぐるになっている。そこで「好意で私が払うと言ったのに、
           ・・・ U・O両氏の部屋も
     穴が空いていて「他は大規模修繕で自払いしないで共用部分として直すとは何事だ
           ・・・私も払わない・・・
     取れるものならとってみろ」と言っても皆黙ってうつむいているだけ。それで終わった。

     本来このよう な場合、「金子さんはサインをしたではないか」と言われるのが
     通り相場であるが、また、私がサインしたその書類をもう一度見せろと言っても 「ここにない」とか
     「書き直す」とか 言い逃れをして絶対にその書類を見せない。
     

   信頼のおける中井宗夫先生に連絡したら、取り戻すことと理事会に 出席してなんでも
    主張するように言われ、強行に管理人にフロントマンに伝えるようにと言ったら、
    大規模修繕の前にフロントマンの田中さんは慌てて退職してしまった。
    最も私の追及に太刀打ちできなかったのと、
         Kさんとの板ばさみで 理事会にこれなくなったと思う。
    
何故、Kさんがそこまでしたかと言うとフロントマンに言わせると
        Kさんは大規模修繕で他の エアコンの穴は共有で集めたお金でするが、
    私からは水漏れしたから払わせるようにしたとのことであった。
    ここまでされれば私も支払う必要がないので、全額理事会 に支払わせた。

   ここでまだオチがある。
    本来はこのことは元修繕委員のNさんが保証書をもらっていなくても
         修理してからまだ日が浅いので、
    施工業者に交渉するべきがYさんが、サッシのせいで水漏れしていると
         言い張るのを幸いに
    業者より2号系統サッシ取り替え工事の500万近くの見積りを 新たに取った。
    それを私たちが理事の時賛同しなかった。
    
それで1度は私が一部支払うために業者に請求書を私宛によこすように
        理事会を通し、初めて業者と直接値引き交渉したら
        簡単に1割のお金が私あてに動いたので何故NさんもKさんも躍起になって
    工事発注人になりたがるのか、これでうなずけた。

 

 その後の議事録:


 私が突っ込んだら、当時のフロントマンは 退職、(申し開きが出来ないのであろう)以来、
  議事録に印・サイン無く、総会の議事録には旧役員が引継ぎの意味もあって、
  理事会出席者の署名・捺印があるはずだが、3名でも法的に大丈夫との説明で
  私の署名・捺印だけが意図的にはずさた。
  そればかりか理事会の議事録は次回の理事長Nさんの時から、
  一切作られなくな った。
 

 手すり取替え工事

    共有部分は当然公平に工事費用が使われていると思っていたら、
    修繕委員が共有部分を1号棟だけでなく、
    6○○号、7○○号の ルーフバルコニーを資金不足という理由ではずした。
    特に6○○号、7○○号の件は私たちでは見えない部分である。
    Kさんは大規模修繕の前の年に防水トップ工事の作業ご確認で
    この部屋に入って知っているはずで、大規模修繕では修繕委員の長であるから、
    コンサルタントとはこの件も詰めているはずである。


 
屋上防水 トップ工事01020304)をした。   
   Kさんは当時のフロントマンに長期修繕計画作らせて公表しないで
   一人で持っていた。
   Nさん達が行った手摺取り替え工事の
申し送り無いので
   今回の大規模修繕の際また費用不足で
   設計事務所が足場より、それにきずいて早めに修繕委員会の時
   議題に出さないため、後の祭りとなった。
   管理組合が大規模修繕工事予算からが傘木部分をはずしたため、
   後日屋上の傘木をする時、
   6○○号、7○○号は今やれば200万のところを、
   手すりをまた取らねばならぬから4 、500万かかると言う負が出た。
 

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2006年
 

 工事は発注はするが、手抜き工事の業者 に責任があるはずがやり直しをさせず、
  また新たに組合から費用を出しての手直しである。

 

 理事長の 問題

上記に加え

  「消防設備保守点検のお知らせ 平成18年10月31日」という張り紙があり

  各室の感知器の点検報告はおろか、どういう状態であるかの検討もなく、
  ただ業者を連れてきて
    800万から 1000万の工事がかかると説明させて理事会で無理押しして通そうとする。

 

 理事会も つき1度することになっているのに1年で2回ほどしか開かなく、
  他の理事が賛成しないのに、総会議事録では「芝生の植え替え」が賛同を得たと
  新理事Kさんに業者の手配・作業日程まで指図していた。
  これに異議を申し立てたのは、私が理事でなくても出席できていたのと、
  仲間も出席していたから(T・S:両名は理事である)阻止できた。

 

 当ビルの経済状態(過去の無責任な金遣い)、余分な支払い避けたいのと、
   芝生は農薬や、手入れに費用がかさむのと、当初はボランティアと言っていたNさん が
   強行に要求すると共用部分が、個人的な使われ方になるのを防がねばならぬ。

 

 業者の注文書

   6○○号の件:平成18年7月10日〜8月8日付け
   工事内容の他に注文依頼の文面を掲示板・エレベーター・6○○号の玄関外に
   当ビルの大規模修繕が、始まった最中に貼った。
   (Nさんの関連業者)住民は間違えて個別の注文をそちらにしかねないから、
   削除させた。とにかく住民のことよりも、自分の関連業者を儲けさせることのみ専念する。
   総会の席で理事長にそれを責めたら業者が勝手にやったと言う。
   したがってその業者名をここに書く。
   (その業者は私がビラを管理人にはがさせたので
    部屋を間違えたとブザーを押して顔を見に来た)
          新宿区西新宿6−6−2
          新宿国際ビルディング6階
          原瀬建設工事 担当者 市原

 

 排水 管工事 (本管)

   1○○号下の配管破損・・ 他もベランダ下の管が
   以前の汚水・雑排水配管工事取り替えの
   完全な手抜きで今(2007年11月)各階の元の配管を取り替えている。
   110万ほどここでも無駄な出費である。

 

 このように、Nさん含む、修繕委員のやり方は少しの知識を生かして、
  工事内容、予算を検討して
  行ってきたのではなく、知っている業者を儲けさせるためにやってきた。
  それに後の住民はお金を出しても楽が良いという無関心・無知から、
  この無責任な理事会が出来た。


 理事長の第一声が、大規模修繕でフロントマンが残業などするから
  月に2万円手当てを出して欲しいとのこと。
  久しぶりに現れた「座山さん」と言うフロントマンがその説明を補って、
  自分が配管工事の時、仕事した人間と言ったので私は、すかさず、
  当時の資料が一切無いのはどういうことか?・・・
  お金の要求よりも資料を出すよう命じたら、いらい「
Zさん」も現れなくなり、
  理事会は10月24日まで開かれなかった。


 Nさんが半年も理事会を開かなく10月24日突然、「防火感知器取替え工事」が
  必要なので賛同して欲しいとの内容と、
  自分がボランティアで丹精こめた芝生が
  大規模工事の際の足場などでだめになったから
  6万とか7万組合費で直して欲しいとのことであった。



 ここでは「防火感知器取替え工事」も芝生の件の立ち消え
   ・・・にもかかわらず翌年の理事会に
   監事として残った Nさんは何も知らない新理事に総会議事録を
   管理会社に改ざんさせてまで押し切ろうとしている。
   皆の賛同ない時点で、管理会社と
http://www.nohmi.co.jp/を連れてきて
   すぐに1000万くらいと頼みもしないのに 予算を出した。


 ここにはお金がないというと、800万で良いと・・・部屋を確認しないで承諾もらえば
  細かい計算できるとフロントマンとNさんは私たちの意見を聞ことしないで
  強引に採決でその仕事を取ろうとする。

 ここでは Sさんと私の出席(私は理事でないので人数に入らない)のみで会も開かれないし、
  「防火感知器取替え工事」も芝生の件の立ち消え・・・

 問題は大規模修繕の後始末・報告が Kさんからされねばならぬのに総会にも出ない。
  つまり4月に発覚した7○○号の水漏れ・カビと庭の1○○号の下の配管破損が、
  そのままにされて次の理事に持ち越し7月になっても工事はまだである。

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  2007年

 新しい理事会の問題点


 理事会後 、私たちを外に出して、次の理事会の日取りを決めた。


  3日前に貼り出すというやり方と、私たちが出席た時も議事内容の用紙を
  一切渡さず無視した状態で会を運営するとか・・

 掲示板に管理会社から来た理事会開催 前日に張り出し、数時間後はがした。
  そのことについて新理事長に問いただすと、新理事だけでやりたかったとの返事であった。
  その後は1週間前、2週間前と改善はされたが議題はいつも書かれていない。
  新理事の仲間には事前に議題を知らせていた。


 大規模修繕後、7○○号室の相変わらずの水漏れ、
  1○○号の庭にある配管の壊れていることが
  理事会のテーマになっているが工事終了後、修繕委員会からの報告・接点
  全く無く、何も知らない新理事での話し合いに入る。
  ・・・これからまた悪い体制に戻った。

 

 9月1日理事会 

     下記の発注者の 旧修繕委員 Nさんは欠席であった。
      
前の工事の手抜きが原因であった。

          7○○号の件: 屋上防水 (トップ)工事について    
      何度もやり直し・・・かさむ費用

     107号下の配管修理の件:やはりこれは前の汚水管・雑排水工事の時の
      手抜きであった。
      これによると丁度ベランダの下辺り(通常はベランダを壊して工事するくらいの場所)
      の配管がとりかえられていない。
      ・・・この本体の手抜きで110万前後かかることになった。


      給排水 管工事(住戸)

        「平成18年10月27日給排水工事一時中止のお知らせ
         6階の除いて終了しましたが、
                   
6階フロアーにある給水バルブが劣化して作動しないため、
        
住戸の工事を中止いたしました。」
         5万円が8万円(消費税抜き)に総会議事録でなっていたので、
         領収書・請求書を見せるよう要求したが
         
この説明である。領収書は振込みのためないという。
         請求書は「一式」扱いである。
         どういう部品・単価・数が分からないだけでなく、
         私は工事していた人間から「劣化」と言う言葉をはっきり

         聴いている。それならば、これもまた工事は前の工事の共用部分で
         支払った2重取りにならないか?

 

    芝生の件: 旧理事長Nさんがまた総会の議事録を改ざんしたので、
            仲間が、異議を申し立てるサインの横に7月30日の日を入れたため、
            次の理事長の時には前年度の総会の議事録が出来ていない。
            しかし庭をどのようにするか検討中・・・ただ庭にひいたレンガは
           、草むしりが出来なく、危険のため配管工事前に撤去する必要ありと申しでる。

 

9月11日掲示板に14日から屋上防水工事始まると張り出されていた。

10月6日に下記のことを理事会に言おうとしていた矢先である。

  7○○号の件:

    7○○号上の(1号系統)防水の件:
         ドレーンは8万もかけて点検したので、業者にやってもらう。


        
  旧理事長・修繕委員Kさんの行動


           大規模修繕後理事会・総会で報告することなく、そればかりか、
           7○○号の水漏れにもでてこなく
           Nさんも人事のように3ヶ月手付かずであった。
           7月頃から新理事が取り掛かり、工事前になると、
           Kさんが現れ、ドレーンと1号系統の防水必要と言う。
           私が調べると、保証書が無い・・・これはトップ工事の下地が
           他の業者だから仕方が無いが
           新業者の屋上全体の見積もりが280万余(
           これは下地であるから・・・10年の保証はつく)に対して
           当時の業者のトップ工事は180万余である(3,4年に1度の工事)


           一昨年これをしたのだから保障期間が十分あるはず。
           これは緊急にしたので、
           下地がもう保障期限ぎりぎりであったという。
           今、トップは3年でも下地が危ないので修理必要と
           旧理事長・修繕委員Kさんは言う。

         大規模修繕の前の年に何故180万余のお金が使われたか???

           それならば何故一昨年、180万(この中には翌年大規模修繕で防水した
           608号と708号分がある。約50万ほどであろうか?
           これは旧理事長・修繕委員Kさんが
           両方とも発注しているから、2重支払いになる。
           
屋上防水 トップ工事(01020304
           
180万かけて下地の工事をしなかったのか?


           
上記を管理人に理事長に伝えて欲しいと言ったところ、
      フロントマンの清宮さんに連絡し、私と同意見であると
      のこと、その旨を10月6日の理事会に意見して欲しいとの事だった。
      フロントマンとの接点を感じたが
      (9月4日)しかしその後、管理人がKさんにこれを話したので、
      緊急に相談も無く工事に突入した。

      「9月10日付けで工事は9月14日〜29日」の張り紙あり・・・

      大規模修繕終了後一度もその経過報告も無いまま、
      新しい工事発注に参加することが異常である。

 

屋上防水について

     見積書見ただけで理事会の最終結論出る前に発注された。
  ・・・したがって、どのような材料の工程表か後で聞く。
  半年もほったらかしで急を要するので、しっかりと話し合い、検討されない。
  Kさんと理事長だけが了解している。

     はつり工事でなく・・・旧理事長・修繕委員Kさんも今は関係ないのに、
     管理人に業者より工程表を持ってくるよう指図している。
     1号系統の後、1,2年で建物本体の部分防水工事に備えてである。
     それは大変良いことであるが、彼個人的に欲しいだけで、今までの行動を見ていると
     理事会で公表するわけでもなく、旧理事長Nさんも、旧理事長・修繕委員Kさんも、
     自分だけ知っている状態である。なんでも自分に聞け。
     したがって、工事の発注含め指導権を握りたがる。
     終了後は、ミスが出ても知らん振りである。

 

  大規模修繕によって出来た負

        笠木 
           
  屋上と平成18年に行った大規模修繕の手残し部分
      (6○○号・7○○号のルーフバルコニー・・・これは大規模修繕
       の時行っていれば200万くらいですんだものを過去の手すり交換でしてなかった
       部分を交換しただけのため今度は、4、500万かかる負が出た。

 

 

@は通常のベランダの仕上がり

 

Aはルーフバルコニーの半仕上がり。

このBの幅が屋上のそれと同じで笠木の費用がとてもかかるため、今回このようにしたが、10年後、屋上と一緒にここの手直しする際には何度もいうが手間と費用が倍かかる。

      これも前の修繕委員が手すりを交換していない記録を残さなかったのと、
      設計事務所が足場を組んだ時点で早めに修繕委員会の時議題に出さないため、
      後の祭りとなった。
 

        屋上1号系統のドレーン

      1号系統にも2つあり、中の蛇腹が前の防水工事の時
      途中で切れているのに修理していないため、
      雨漏りの原因・・・単独で10万余で出来る工事であったなら
      大規模修繕の時やっておけば、7○○号の水漏れを少しはふさげたと思う。
      (昨日9月14日屋上にて、当時の修繕委員に追及したが
      大規模修繕では前年度に防水トップ工事を行ったので今回は避けたとのことであった。
      
そもそも、水漏れ騒ぎが大変で行った工事なのに、こういう作業方法があるものか!

     

  無駄な二重工事


        10年後に屋上の笠木と一緒にする予定とコンサルタントの意見であるが、
        果たして屋上はフェンスであるから、防水加工が出来るのでそれでも良く、
        6○○号と7○○号は手摺をつけてしまったので、
        その部分笠木にすると手摺を取らねばならぬ、4、500万かかるであろう。
        防水だといくらなのか?そういう話し合いはない。

        それだけでなく大規模修繕の1年前にその2箇所の
        ルーフバルコニーを防水 (トップ)している。
        
屋上防水 トップ工事01020304
        1年目でまた大規模修繕でそこを防水した。なんとも無計画である。

    どうして長期修繕計画が いかに必要であるか分からないのであろう。

      旧理事長N・旧修繕委員K両氏が少しばかり建築をかじっているばかりに
    自分が業者を使って仕事をさせたがる。

 

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理事会 (10月6日)

Nさんへの追求

    総会議事録がいまだに出来ていない件:
          旧理事長Nさんとフロントマン清宮さんで
          また総会の議事録を改ざんした。

      

  旧修繕委員Kさんへの追求

    大規模修繕の前年6○○号・7○○号の防水(トップ)をやり
     大規模で防水をまたやり無駄な二重払いの指摘で、
     防水とトップと違うとかボクはプロだぞとすごんで見せてる。
     Hさんから「長期修繕計画」を聞き当時のフロントマンに
     概略を作らせそれを2005年にも2006年に
     他の理事に公表することなく、
     今回いい子ぶってこれを持っていると見せたり、
     防火管理の書類を初めて見せたり自分をアピールしたことが
     返ってひんしゅくをかったと思われる。

 

  歴代の管理会社のフロントマンの事

     この会社に依頼したのは以前修繕委員であったOさんかNさんで決めたせいか、
      人が変わってもこれだけは完璧な申し送りが成されていて 
      行動はNさんか、後期修繕委員のKさんの命令しか聞かないで
      理事会・修理に入るので、それと理事会出席者が全く少なく、
      上記のブレーンの人間の右に倣え行動のため
      正当な意見・お金の使い道が通らぬ。
      つまり、一番の原因は入居者の余りにも
無知・無関心・無責任から
      ここまで来てしまったが、
      老人も多い事、1日も早くこの悪い体制を改革せねばならない!  
    

 

 新理事長の 理事会

       理事会 11月10日

 

9月14日、屋上に上がってみたら

           屋上全体図         

 

Aはビルの本体(2号系統〜10号系統まで)真上から見た略図

Bはビルの1号系統
 

Cの部分は幅木部分

Dはフェンス

 

E,Fはドレーン(雨水を逃がす排水パイプ)

 

          

 

 

 

 

 

 

 

 

2004年にKさんが大規模修繕の前の年に
防水トップ工事、ならびに
6○○号・7○○号、そればかりか
塔屋部分の塗装までして180万余
支払って無駄使いをしている。

屋上防水 トップ工事01020304

 

 

 

 

 

 

再度の7○○号の水漏れの件で
9月14日、屋上に上がってみたら
左記のプルーのところ
トップ防水してあるではないか?

業者に聞くと、大規模修繕で
屋上使用した箇所・全部に
足場を組んだので
その部分をサービスにて
トップ防水したとのことであった。
ならば、防水していない白い箇所も
そのときすればわずかな金額で安心して数年過ごせたものを、
コンサルタントと修繕委員のKさんと専門業者がついていながら、それを省くとは何事か!!
なぜならば組合には借金だけで、ゆとりがないのであるから、

1年でもお金の出費をずらし、保全に回るべきである

 

 9月15日屋上に上がってみたら

工事の持つ置き場のそばに破損を見つけ
指で触ったら今日はお天気なのに、中より水が出た。

 

7○○号の水漏れの件

左記の場所工事する。

立ち会った結果。

@ 大規模修繕のこの業者から
屋上防水 トップ工事
01020304
大規模修繕と確かにダブルとしていると聞く。

A h部分のひびを私が見つけ業者に緊急
手配して直させる。

 

E はドレーンの説明

@ は途中で切れているので蛇腹の水が逆流していた。

Aのように作り直した。

 

 

 

    修理箇所 @ ドレーン2箇所

              A 1号系統の屋上

 

       11月2日掲示板に理事会の案内が貼ってあり議題はやはり消防関係であった。

 

    11月7日掲示板に1月にも行われた消防の感知器を22日に行うとの張り紙がしてある。


     11月10日の説明でどうするつもりか?年に2回が1月と11月か?

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 理事会(11月10日

     消防の感知器  各室・共用部分の総点検に入る

フロントマン清宮さんによって改ざんされている総会議事録
 

  1 旧理事長Nさんが命じて、芝生の件は理事会多数賛同した。
         との事を総会議事録に載せた。
    総会でも賛同されなかった。
    総会で賛同されたとの事で新理事で芝生の植え替えを行おうとした。
    私たちは意義を申し出た。旧理事長Nさんも清宮さんも賛同されたと言い張る。
    その文面を直さないので仲間のT先生・Sさんが理事の印を押さないので
         議事録が完成できない。
    何故印を押さないか、とぼけて、結局11月10日には議事録が銀行用に
        Sさんが副理事長であるにもかかわらず
    はずされ、新理事の一人が印を押して(目くら判)納まっているが、
        マンション保存の議事録にはもう一人署名捺印    
    が必要でO副理事に頼んだがおかしな話と断ったのでこの段階でも
         議事録完成に至らず、
    議題の一部に取り上げられ、S副理事の印が無く、
         また関係ない新理事の印で作成されている事がおかしいと公になった。
 

  文面を正確に書き直してT先生とS旧副理事の印を押して納まる予定であるが、
        清宮さんが判を押した紙を差し替えると言った事から、もうすでに改ざん
        (7月30日付当時の理事のT先生と副理事長の印を押したのを)没にして
        新しく関係の無い理事会にも出てこない新理事に眼くら判を押させさた議事録は
        銀行に提出済みと思う。
    もう1通正規のを作れば総会議事録が2通になる。
         これが明らかになれば・・
やはり犯罪 の域ではないか??

 

総会議事録訂正前と訂正後の文面  平成19年11月23日

 

 

 

   これは言葉のいいまわしの間違いでなく、
       N元理事長もフロントマンのKさんも
   賛同してないことを十分承知の上、「賛同を得た」と
       新理事会で芝生の修復を進めたりしていた。
   
7月から続いているこの問題が平成19年11月23日に
       やっと解決した次第である。
   議事録修正前に新理事で理事会にも出席無く
       全く事情を知らないHさんの印を得たり、
   N元理事長の仲間で、いつもメクラ印を押した
       Uさんの 印を得て議事録が銀行に通っていたら、
       2通になるので調べなければいけない。
   このようにしてN元理事長とフロントマンは自由に業者を
       自分達で決めてお金も誰の相談も無く使っていた。
   証拠は、芝の問題が決定していない時に、N元理事長が理事長の時、
   金額は1万ぐらいであろうが芝生の土を勝手に購入して使っている。
   ボランティアの域を越して自分の趣味と環境を
       共用の管理費より私物化しているので反対した。

 こういうことからも、会計チェックはセミナーで聞いた限り、管理会社任せでなく、
 月一度理事会でするのが望ましいと言われた。

   9月6日の理事会で総会議事録がまだできていないため
   大規模修繕で借りている銀行に
   書類を出せないとフロントマンが言ったが私たちは改ざんしているところを
   削除すれば判を押すとっているのにどこが原因か分からないと清宮さんは言う。
   新理事長は何が原因で印を押すのがストップしているか
   今度の理事会までに聞いて解決するよう支持・・・・
   それがなされていなくて、署名捺印を 旧修繕委員Uさん
   (これは旧理事長Nさん支持者と同時に長年修繕委員の一人である。)
   の印と驚く事に新理事に
   (新理事会も忙しく欠席続きで何も知らないHさんにサインを求め、
   今度の副理事のOさんにもそれを頼んでいた由。
   本来の副理事長の Sさんのサイン・印をはずしてである。
   総会議事録このような改ざんは犯罪にならないのか?

   ここの管理会社のフロントマンは皆平気でそれをするが原因は
   旧理事長Nさん・ 旧修繕委員Kさんが命令している事が一番問題であり、
   ここの管理 組合を、正当な理事会の進行を妨げている。
   しかし今度の事で新理事の人に少しは私たちの正しさが理解されたか???

 

   旧修繕委さんも9月6日の理事会で Sさんより追求され

     大規模修繕の1年前にその2箇所のルーフバルコニーを防水 (トップ)している。

     
屋上防水 トップ工事01020304

     1年目でまた大規模修繕でそこを防水した。なんとも無計画である。

         今回の理事会は欠席であった。

 

理事会(12月8日)

   ○ 防火

   ○ ネズミ捕り

   ○ 電気共同使用割引

   ○ 土地の所有権について

 

 

理事会(1月12日)

  ○ ねずみの件合い見積り

        相変われずフロントマンが見積りを取り、そこですぐ実行しようとしたので、
    元理事長Nさんとフロントマンのコンビが
    芝生の件が崩れた代わりネズミ捕りの件を押し通そうとしようとしているので
    私は合い見積りの提案を出した。
    これからはいつもこういう態度を示さなければ、
    管理会社と住民の一部と組んで金儲けされる。

    今度はねずみに犯されている。
   検索するとこんなにもある。
  
http://search.yahoo.co.jp/search?p%3d%E3%81%AD%E3%81%9A%E3%81%BF%E9%80%
  
80%E6%B2%BB%26search.x%3d1%26fr%3dtop_ga1%26tid%3dtop_ga1%26ei%3dUTF-8
   新築マンションでも今は大変らしい。
   電線かじられショートして火が出ればこのビルは誰も助からないであろう。
   ・・・念仏・・・


 

  ○ 理事選任について

    昨日の理事会の流れ
      終局には修繕をしなくていけないところばかりがあってもお金が無い。
      建替えはこの一角を皆で協力してしなければならぬ。
      そうした問題を理事長一人ですることは大変なのでコンサルタントを入れたい。
      その前に今の理事会の運営が老朽化した現在にあわせて理事の選出などを改めねばならぬ。
      自由参加できる現状も理事会の本流が自由な発言で時間も奪われるので改めねばならぬ。
      全理事に一人2組ぐらいのマンションに住んでいる友達に他所のマンションは
      どのような理事会の交替制か聞いて次回報告して欲しい。
      この事からもう2,3回しかない任期で仕事が中途半端なため2期も遣りたい。
 

 

   新理事たちもやっと状況が分かったようだがこのビルは、
   金銭面で住むも地獄、建替えるのもさらに地獄に、直面しているのである。

   無知・無関心・無責任 な人がこれからどのようにのた打ち回る事か???

 

理事会(2月2日)

理事会(3月1日)

理事会(4月12日)

  相変わらず議題は未定

 理事会(5月17日)

総会:6月21日 (土)  10:00〜 地下管理室又は駐車場

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現況


   新理事は上記のごとく動き続けるために、管理規約の改定を今度の総会の
   メインにしている。


@  理事の任期を1年より2年に延長する。


A  理事を全入れ替えでなく、半数交代制にする。
     (理事長は幹事として残り現理事が3名残る)
      一見良い改正に見えるがここの現管理体制すなわち理事会は
     旧理事たちの独断場になってしまうので向こうの本意
     よく確かめなければいけない

これを阻止する方法は???
 

 

 6月21日(土)総会でなく理事会に変更された掲示板が16日に張り出された。

  議題は総会記事録案の検討

 

総会は7月5日(土)10:00より地下管理人室

 

本日の議題 予算案に追加

 

@ 地下駐車場のシャッターの動力動かない 1つか2つか分からぬがそれの費用予算。
   2酸化炭素の件 (5月18日))は6月30日に行う・・・お金は誰が払うのかまだ聞かなかった。
A 屋上防水の件
B  ねずみの件
その他
 
 
理事長は外部のオーナへ声かけたが・・・ご主人が亡くなり、今回は見合わせ。
 
 
 7月5日 総会

 

i委任状 6月28日付けの50○号Sさんより私宛のもの30日に管理人へ提出済み。

7 月19日 理事会 (総会が流れたので理事会:S・Hさん参加)

8月23日 理事会:総会の継続審議の再検討 (金子参加)

      ここで「理事会のしおり」を全員にPRとして配り2週間後に、アンケート相変わらず自分達の
             要求を全員の意見を聞くために配布する予定。

    これで1ヶ月過ぎるので総会は10月になる。

9月23日 朝10時 理事会:K・N以外理事全員不参加で理事会流れる。

9月28日 

 

今度の総会には新任も出席させるように・・・
2階のHさんは日曜日欠席、5階のKさんは土曜日欠席。
そうした中でHさんの意見を言って欲しいので18日(土)1時に決まりましたが、最初はMさんなどが2年だけでも通したいといい。
それ以後は輪番制と言い、私はそっくり変わる輪番制と聞いていましたら、4人が残っての新任の輪番制で した。

7月の総会以来、理事会はそれを通す事に時間をさいていただけと言いたいです。

 
 

10月18日 総会予定(1時)

10月25日 臨時総会 10時より 流れる

    「無効とした」

 

11月1日 理事会

11月29日  臨時総会

 

結果従来どおりの輪番制になる。

 

12月11日

   アンケート

 

12月30日 理事会 役員の選定について

 

 

 

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